岩崎康二(猫カフェ社長)のwikiプロフィールと顔画像、学歴、性格は?猫虐待は本当なの?

こんにちは!lumoです!

猫カフェ最大手の「モカ」では
各店舗で猫への感染が相次ぎ、
ウイルス蔓延などで50匹もの
猫が死亡したというニュースが
ありました。

この猫カフェの社長をつとめて
いるのが岩崎康二氏です。

多くの方から批判が殺到して
いますが、なぜ猫の大量死を
防げなかったのでしょうか。

また、岩崎康二氏のwiki風
プロフィールや学歴、性格、
顔画像などについて調べて
みました。

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岩崎康二社長のwiki風プロフィール

猫カフェ最大手の「モカ」の

岩崎康二社長の顔画像と
プロフィールは以下の通りです。


出典:Twitter

名前:岩崎康二(いわさきこうじ)

生年月日:???

出身地:???

学歴:???

所属:ケイアイコーポレーション

情報が少なくて申し訳ありません。

現在調査中ですので、新しい情報が
見つかり次第、追記していきます。

学歴に関しては大学は卒業されて
いるようです。

会社の事業内容は以下の通りです。

  • 各種イベント企画・運営
  • 写真スタジオ運営
  • タレント・モデル養成およびマネージメント
  • デジタルコンテンツ・映像の企画制作、販売など

Twitterでは、猫虐待騒動が
あったあとに、ライブがたのしみ
というツイートをしていたようで、
だいぶ批判のコメントが
ありました。

今回の件についてはことの重大さを
まだわかっていないのでは?と
思ってしまいますよね、、、

ですが、これだけ大きく報道されれば
おそらく自分の誤りに気付いて
反省できるのではないかと思います。

苦労してここまで大きな事業を
展開されてきたと思うのですが、
大切なところはきちんと大切に
してほしいなと思います。

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猫カフェ最大手「モカ」でのウイルス感染は防げなかったのか?

まず、この件に関する経緯を
まとめます。

これは猫カフェ最大手の「モカ」
店舗でおきた出来事です。

「モカ」の各店舗では猫パルボウイルスの
感染が相次ぎ、結果的には50匹もの猫が
死亡したということを週刊新潮が報じました。

猫パルボウイルスは致死率が約95%で
感染力も非常に強い病気ではありますが、
ワクチンさえ打っていれば基本的に
防げる“昔の病気”でもあるのです。

では、猫カフェでのウイルス感染は
なぜ防げなかったのでしょうか。

元社員の話によると、その原因が
社長にあるのではないかと考え
られます。

8月には運営会社のケイアイコーポレーションが
関東の全店での臨時休業を発表したが、
実は以前にも感染症が見つかっていたと
元社員は明かす。

「責任者が社長に営業休止を
訴えましたが、社長は“猫が死んだら
買い足せばいい”と言うだけでした」

引用:http://news.livedoor.com/article/detail/15417674/

さすがにこれはひどいですよね(>_<)

通常は子猫は、30分~1時間くらい
フロアに出すごとに、数時間は
バックヤードで休ませていたり、
子猫でなくても、人間側がきちんと
猫が休めるように時間を管理して
あげなくてはならないのです。

ですが、「モカ」の元社員によると、
「モカ」では全然違っていたよう
なのです。

「10時に開店して20時に閉店するまで、
猫は免疫力が低い子猫をふくめ、
10時間ぶっ通しでフロアに出され、
休憩できません。
モカは立地のよいところに
出店しているので、来店数は
1日に100人を超える。
ひっきりなしに客が入れ替わる環境は、
ただでさえストレス要因です」

引用:http://news.livedoor.com/article/detail/15417674/

さらに、店舗では猫がいるのにも
関わらず、大音量のライブなども
行っていたそうなのです。

大音量は猫にはおおきなストレスと
なってしまうので、多くの猫が
体調不良になてしまうのだそうです。

これでは虐待と同じようなものです。

これから調査されると思いますが、
もしこれがほんとのことなら
とても悲しいことです。

このようなニュースが今後ないことを
祈っています。

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