台風25号2018の北海道に直撃の可能性と影響は?最新予想進路は?

こんにちは!lumoです!

今年は台風がとてもたくさん発生
していて、すでに台風25号が
日本に接近しています。

今回の台風25号は、日本海上を進んで
北海道を直撃する恐れもあります。

これまでは北海道に到達するまでに
温帯低気圧に変わるような場合が
多いのですが、今回は北海道には
どのような影響があるのでしょうか。

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台風25号の最新予想進路と現在の位置

10月5日 17時

台風25号は沖縄を通過して
九州に向かっています。

現在の位置は九州の南西の海上と
推定されています。

6日には九州に接近し、北部は
暴風域に入る可能性が高いと
予想されています。

10月4日9時

台風25号は宮古島の南東
位置しています。

今後、強い勢力のまま沖縄に
向かって進み、4日夜から5日朝
にかけて沖縄に接近する予想です。

10月3日時点

台風25号はフィリピンの東海上に
位置しており、沖縄に接近しています。

今後、4日~5日にかけて沖縄に接近し、
6日~7日にかけては九州から中国地方、
北陸地方にも接近する予想です。

今週末は三連休ですが、
台風接近と重なるので、外出は
避けた方が良いと思います。

現時点での予想は今後、
大きく変わってしまう可能性も
あるので、まだまだ注意が
必要です。

台風25号が北海道を直撃?影響は?

10月5日 17時

台風25号は現在沖縄を通過して
九州に接近し始めていますが、
球種を通過後には速度をはやめて
一気に進む予想となっています。

北海道に最も接近するのは
7日の午前中~夕方頃ではないかと
予想されています。

5日に北海道では再び震度5弱の
大きな地震もありましたので、
しっかりと対策をしておく必要が
あります。

10月4日 9時 更新

台風25号が北海道に接近するのは
7日の夜から8日未明にかけてだと
予想されています。

少し進路が南寄りになったので、
道南では特に注意が必要です。

10月3日現在

現在の予想では、台風25号は、
7日の夜~8日未明頃にかけて
北海道を横断するよな予想と
なっています。

北海道のあたりまで北上すれば
温帯低気圧に変わる可能性も
ありますが、警戒が必要です。

特に、早い段階で台風が接近する
予想となっている南側の函館周辺や、
札幌、室蘭などでは注意が必要です。

地震の被害があった胆振地方でも
大雨や防雨風などの影響がある
可能性があるので、今後も
台風情報には注意しておく必要が
あります。

今後も最新情報を更新していきます。

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