矢澤亜季(カヌー)のwikiプロフィールと経歴は?大学高校と家族は?兄は善光寺の僧侶?


出典:https://www.joc.or.jp/photo/photo_detail.html?vol_id=6331&photo_no=photo2_1

こんにちは!lumoです!

現在行われているアジア大会で
カヌー競技に出場した
矢澤亜季さんが金メダルを
獲得しましたね!

そこで、矢澤亜季さんの
wikiプロフィールと経歴、
出身高校と出身大学や
家族のことなどを調べて
みました!

スポンサードリンク

矢澤亜季さんのwikiプロフィール

矢澤亜季さんのプロフィールは
以下の通りです。

名前:矢澤亜季(やざわあき)

生年月日:1991年11月5日

出身地:長野県飯田市

身長:156㎝

出身高校:埼玉東野高校

出身大学:駿河大学現代文化学科

所属:昭和飛行機工業(株)

矢澤亜季さんは、実は3歳から
日本舞踊を習いはじめたそうで、
15歳の時に西川流名取試験を
受けて芸名を取得している
そうで、芸名は「西川 那美波」
というのだそうです。

元選手の父と兄が練習する姿を見て
小学3年でカヌーを始めたそうです。

地元の天竜川が練習場所だった
そうで、父の指導のもと、
兄とともにカヌースラローム競技に
打ち込んできたのだそうです。

リオデジャネイロオリンピックでは
兄の矢澤一輝さんと共に、日本代表選手
として出場しています。

現在は、東京オリンピックの
金メダルを目標にトレーニング
しているそうです。

たまにテレビ番組にも出演されて
いるのみかけますよね。

矢澤亜季さんの経歴

小学生の頃から力をつけていて、
ジュニアの日本代表として
世界選手権にも出場していました。

2009年のジャパンカップでは
優勝もしていますし、
大学卒業後は、2011年から
日本選手権・NHK杯を5連覇
しています。

日本国内ではダントツの
トップレベルのようです。

世界大会の成績は、なかなか
一桁代にはいれないようですが、
20位以内に入ることが多い
ようです。

2014年に開催された
仁川アジア大会では
銅メダルを獲得しました。

リオデジャネイロオリンピック
では日本代表として出場し、
20位の結果となりました。

スポンサードリンク

矢澤亜季さんの家族について

矢澤亜季さんの父親は
国体選手の実力があった
そうです。

アウトドア好きなこともあり、
矢澤亜季さんがカヌーを
始めるきっかけを作った方
でもありますね。

矢澤亜季さんの兄、一輝さんは
リオデジャネイロオリンピックでは
矢澤亜季さんと共に日本代表として
出場し、準決勝まで進出しました。

10人で争われる決勝には
わずかに及ばす11位でしたが、
結果については「満足している」
とコメントしていました。

しかも、リオデジャネイロ
オリンピックのときには、
兄の一輝さんの所属は
「善光寺」で、現役の僧侶
だったのだそうです。

これには驚きました(;・∀・)

ですが、現在は善光寺の僧侶
ではなく、青森県西目屋村に
移住しており、村教育委員会の
臨時職員になっているそうです。

新たな場所で、東京オリンピック
を目指しているそうです。

まとめ

矢澤亜季さんのプロフィールは
以下の通りです。

名前:矢澤亜季(やざわあき)

生年月日:1991年11月5日

出身地:長野県飯田市

身長:156㎝

出身高校:埼玉東野高校

出身大学:駿河大学現代文化学科

所属:昭和飛行機工業(株)

父と兄の影響で小学校3年生の
時からカヌーを始め、地元の
天竜川で練習に打ち込んでいた
そうです。

現在、日本ではダントツの実力が
あるようです。

2014年の仁川アジア大会では
銅メダルを獲得、2016年の
リオデジャネイロオリンピックでは
日本代表として出場し、健闘しました。

2018年のアジア大会では
金メダルを獲得しています。

今後、東京オリンピックに向けても
がんばってほしいと思います。

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする